老作家僧のチェンマイ托鉢百景笹倉明『遠い国からの殺人者』で第101回直木賞を受賞した作家は、今なぜ、タイで僧侶となり托鉢するのか。その心情を赤裸々に綴った100余日の日記。タイの街場、僧侶の日常、現地の布施人たちの温かみある姿を伝える写真もふんだんに掲載。出版社論創社発売日2024-05-02ページ数368ページISBN9784846023690読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする