猟奇連続殺人の系譜コリン・ウィルソン, 著中山元, 訳二木麻里殺人に殺人を重ねて、累々たる屍の山を築きあげる殺人常習=中毒者たち──。19世紀末に人々を恐怖のどん底に突き落とした「切り裂きジャック」とそれに後続する連続殺人犯の凶行と狂気をたどり、人間心理の極限状況に肉薄する。出版社青弓社発売日1994-09-30ページ数208ページISBN9784787230935読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする