良心の囚人 自由を放棄しないという選択マ・ティーダ, 著熊木信太郎ミャンマーの監獄で過ごした6年。苦難の日々を耐え抜くことができたのはなぜか? 1993年に政治犯として刑務所に投獄され、獄中で大病を患った著者。その苦難を乗りこえるための「特効薬」。それは書物と瞑想から得られた知識と洞察力だった。出版社論創社発売日2021-12-23ページ数358ページISBN9784846020859読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする