サハラの砂、オーレスの石A.ホーン, 著北村美都穂イスラム復興主義の台頭に大揺れするアルジェリアは50年代後半には朝鮮戦争とベトナム戦争の間にあって唯一の戦地となった。民族解放戦争を「自由・平等・博愛の国」フランスを相手に8年間闘い続け、勝利するまでを全面的に記録した大著。出版社第三書館発売日1994-08-01ページ数720ページISBN9784807494163読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする