裁判と法律学 『最高裁回想録』補遺裁判と法律学 『最高裁回想録』補遺藤田宙靖, 著・文・その他前著『最高裁回想録――学者判事の七年半』から4年。裁判とは何か,裁判実務にとっての法解釈学の意義について,さらに考察を深め,その本質を見極める。法学教室誌上での蟻川恒正教授・中川丈久教授との対談「藤田宙靖先生と最高裁判所」を収録。出版社有斐閣発売日2016-07-15ページ数354ページISBN9784641125810読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする