災害都市の研究 島原市と普賢岳鈴木広本書は,長崎県の雲仙普賢岳噴火における,島原コミュニティの「生」を支えた町内会,自治会やボランティア協議会,さらに全市にわたる市民諸団体の総連合「島原生き残りと復興対策協議会」の組織と活動に焦点を据え,都市再生のプロセスを余すところなく分析した共同研究の成果。出版社九州大学出版会発売日1998-02-01ページ数406ページISBN9784873785363読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする