最後の戦闘機紫電改新装版碇義朗文庫人文・思想・社会太平洋戦争末期に登場し、その驚異的な性能と優れたパイロットの技量によって本土上空の戦いにその名をとどろかせた日本海軍最後の主力戦闘機「紫電改」-わずか四百機余の生産数と半年足らずの活躍期間にもかかわらず、日本戦闘機の終焉を飾った名機にたずさわった人々の熱き情熱を綴る感動のノンフィクション。出版社潮書房光人新社ISBN9784769825197読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする