最低の恋人最低の恋人佐々木禎子男前だけど超タラシ-そんな評判の勝利となりゆきで一晩を過ごした賢吾。でも、高校の入学式でまさかの再会!?「自分が綺麗だって気づいてる?」口説き口調で迫ってくる勝利だけど、賢吾を抱きしめる腕はすごく優しい。身体だけの関係と思いつつ、毎日のように学校帰りに身体を重ね合う二人。でも次第に勝利の瞳に真剣さが宿り…!?身体の熱を持て余すセクシャルラブ。出版社徳間書店発売日2002-03-01ページ数237ページISBN9784199002212読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする