作家は編集者と寝るべきか内田春菊人文・思想・社会文学詩歌・俳諧「『体験書いてるだけなんでしょ?』と言われて二十三年」という著者が、創作の秘密をはじめて公開。セクハラ編集者にへこまされたり、三歳児に原稿のデータを消されたりしながらも、驚異的なペースで小説・漫画を発表しつづける怒涛の日々の全貌がいま明らかに!「そこまで書くか!?」ということまで、スカッと全部書いてしまう、思いきりのいい創作入門。出版社草思社ISBN9784794215574読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする