櫻子さんの足下には死体が埋まっている 蝶の足跡太田紫織文庫小説・エッセイ行き先も告げず、櫻子さんが消えた…。正太郎は担任の磯崎と、櫻子の親戚の薔子と共に、櫻子さんの足跡を辿り始める。誰も居ない櫻子の屋敷を経て、層雲峡の温泉地へ向った正太郎たちが見たものは……。出版社KADOKAWA発売日2017-03-01ISBN9784041052020読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする