散文世界の散漫な散策大谷能生「批評」という「作品」を通して、日本語の「書き言葉」が孕む様々な可能性を探る。 気鋭の批評家が影響を受けた「批評」を5冊ピックアップ。批評の対象だけでなく、それを扱う手つき、書き方という部分に注目して丁寧に読み解いていきます。出版社メディア総合研究所発売日2008-12-11ページ数160ページISBN9784944124312読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする