三儲軍談 北方派遣軍麾下の勇士は語る北川省一自称サンチョパンサが、中千島守備隊の一兵卒として応召。大東亜聖戦の「聖なるもの」をときに「性なるもの」として語る、おかしくて哀しい二等兵物語。出版社現代企画室発売日1984-02-01ページ数189ページISBN9784773884067読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする