産業資本主義の法と政治I.マウス, 著河上倫逸18世紀から現代に至る法治国家理論の概要と,ワイマール共和国,ドイツの法理論を分析し,法支配・人民主権・個人の自律という連関モデルの機能転換を考察する。出版社法政大学出版局発売日2002-03-01ページ数496ページISBN9784588007279読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする