サステナブル建築と政策デザインサステナブル建築と政策デザイン村上周三スクラップ・アンド・ビルドからサステナブル(持続可能)な建築へ。「未来世代への責任」「地球資源の有限性」「自然の生存権」といった環境倫理の面 からも建築政策の大きな転換点を迎えています。 サステナブルなビルディングのための、現状と普及・展開のための具体的な政策プランを提示した、日本で初めての著作です。 日本建築学会における国土交通 省のキャリアと大学の研究者の官学共同研究による、具体的な提言です。出版社慶應義塾大学出版会発売日2002-05-02ページ数200ページISBN9784766409239読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする