サッチャーと日産英国工場鈴木均保守然とした理念への共鳴なのか、日本におけるサッチャーの評価は高い。そのような手放しの礼賛から離れ、彼女のリーダーシップの是非や、財政切り詰めなどの国内改革と日系企業誘致政策の矛盾についても考えたい…出版社吉田書店発売日2015-11-06ページ数229ページISBN9784905497400読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする