砂糖の帝国 日本植民地とアジア市場平井健介製糖業を帝国全体に勃興した総合的な産業としてとらえ,肥料や加工に必要なエネルギー,包装材といった資材など複合的な視点から,躍動的なネットワークと市場構造を明らかにする.世界との関係性のなかで日本植民地をとらえるアジア近代経済史.出版社東京大学出版会発売日2017-09-29ページ数280ページISBN9784130461238読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする