里山の環境学武内和彦, 編鷲谷いづみ, 編集恒川篤史ふるさとの風景——日本の里山.自然と人間が共存する場である里山や里地を未来に伝えるために私たちがなすべきことはなにか.科学,市民,行政などさまざまな立場から,グローバルかつローカルな視点で,これからの里山との関わり方について論じた〈里山学〉の書.11月刊出版社東京大学出版会発売日2001-11-01ページ数272ページISBN9784130603010読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする