さようなら大江健三郎こんにちは司修約半世紀にわたり、大江作品の装丁・装画・挿絵などを担当し、家族ぐるみでの付き合いのあった司修が、知られざるエピソード、書簡、対談や、自身の半生、大江作品から引用を交え、同世代人として、同じ時間を過ごしたことで見えてきた、大江文学の創作の背景とその心髄に迫る。出版社鳥影社発売日2024-03-03ページ数296ページISBN9784867820773読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする