
作用と反作用 ある概念の生涯と冒険
科学史・文学史・哲学史の流れの中で,作用と反作用という一対の概念が辿った道のりをパノラマ的な視野で捉え,近代ヨーロッパの壮大な「知の歴史」を映し出す。
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 2004-09-01
- ページ数
- 462ページ
- ISBN
- 9784588007965
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科学史・文学史・哲学史の流れの中で,作用と反作用という一対の概念が辿った道のりをパノラマ的な視野で捉え,近代ヨーロッパの壮大な「知の歴史」を映し出す。
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