漣句会と北上愛子ー七代目嵐吉三郎 内儀今井輝生, 著菊池祟憲, 協力俳句の世界において、漣句会の主宰者として、また、演劇界の世界において、歌舞伎役者七代目嵐吉三郎の内儀として、良き同人に囲まれ、目覚ましい活躍をした、俳人北上愛子の生涯を、その愛弟子であった著者が、残されたその膨大な句とともに記されたものである。現在、同好の俳人である人々にとって、必ず心打つ内容であるものと信じるものである。出版社燃焼社発売日2020-04-27ページ数340ページISBN9784889781410読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする