征服の修辞学P.ヒューム, 著岩尾龍太郎, 訳正木恒夫, 訳本橋哲也ヨーロッパと新世界の「出会い」から先住民の決定的敗北までを五つの文学テクストを対象に分析し,言説による「野蛮」イデオロギー産出のプロセスを鋭く剔出する。出版社法政大学出版局発売日1995-03-01ページ数492ページISBN9784588004582読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする