性法・大学・民法学性法・大学・民法学大村敦志, 著・文・その他平成30年間は民法学にとっても変化に富んだ時代であった。時代・場所・視点によって異なる姿をみせるdroit naturel,それをだれがどのようにして生成させるのか。社会法学的な民法学の伝統を発展させ,さらに法学の枠を拡張させようと試みる。出版社有斐閣発売日2019-12-23ページ数332ページISBN9784641138230読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする