生活民法入門 暮らしを支える法大村敦志民法は取引の基本法であると同時に日常生活の基本法でもある.本書は「日常生活の基本法としての民法」の立場にたち,広く現代日本の法と社会の変貌を考察しつつ,民法上の制度を検討する.法律学習のみならず隣接諸学を学ぶ人々への法学入門ともなる教科書.出版社東京大学出版会発売日2003-02-01ページ数352ページISBN9784130323277読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする