生命学をひらく森岡正博終末期医療、遺伝子操作からひきこもり、無痛文明論まで、自分を棚上げにすることなく「いのち」の問題を探究する。 生命倫理を超えて生命学を提唱し、旧来の学問の枠組みを打ち破る森岡正博の魅力が全開する、本物の「知の教科書」。出版社トランスビュー発売日2005-07-03ページ数200ページISBN9784901510349読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする