青年心理学要論平井誠也, 編著藤土圭三本書は,「青年を理解し,指導するには,青年や青年期に関する基礎的事実を,発達心理学的観点から学習するとともに,さらに,臨床心理学的観点より青年の行動の理解と処遇にアプローチする必要性がある」との認識に立ち,この2つの観点から青年期の本質へ迫っていくことを試みたものである。出版社北大路書房発売日1989-05-23ページ数246ページISBN9784762801129読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする