性の猟奇モダン 日本変態研究往来秋田昌美大正末期から昭和初頭にわたる「エロ・グロ・ナンセンス」の時代。続々と発刊された変態雑誌と、梅原北明、中村古峡、斎藤昌三、酒井潔など日本性学の泰斗を照射し、そのまなざしのありかを検証する、猟奇モダン時代の性メディア史。出版社青弓社発売日1994-09-01ページ数208ページISBN9784787230874読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする