生産・技術システム藤本隆宏新世紀の日本企業を支える“ものづくりの経営学”──21世紀における日本の製造業が活力を維持するためには、現場のものづくり能力と本社の経営戦略のバランスが重要である。工場と本社、製造業と金融業のより強固な連携を図るために、総合的な「ものづくり教育」を提唱し、生産管理と技術管理の領域に新たな方向性を指し示す出版社八千代出版発売日2003-01-01ページ数300ページISBN9784842912585読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする