生成文法の展開 「移動現象」を通して宮本陽一本書は、学部レベルの「言語学入門」「英語学入門」で言語を「科学的」に研究することに初めて触れ、これからチョムスキーの生成文法理論とその枠組みとしての英語・日本語を分析しようとしている人、大学院で研究を続けたいと思っている人に向けたテキスト。 生成文法の世界で広く研究されている「移動現象」に焦点を当て、それを 通してミニマリストプログラムを自ら発展させてゆく力を養う。出版社大阪大学出版会発売日2009-03-31ページ数120ページISBN9784872592887読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする