正戦と内戦大竹弘二シュミット政治思想の最初期から晩年までを網羅し、現在もなお強い影響力を残すその思想の核心に迫った渾身のデビュー作。グローバリゼーションの行き詰まりと民主主義の危機の時代にシュミットはいかにして甦るのか?出版社以文社発売日2009-10-29ページ数528ページISBN9784753102716読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする