青春無明高史明朝鮮の人々が、かつて「日本人」として生きねばならなかったなかで受ける差別と蔑視。そのような環境での一少年の非行悪道、青年期の革命運動のなかでの葛藤、結婚…愛児の自死。その果てに著者が出会ったもの……親鸞。出版社径書房発売日1983-11-01ページ数264ページISBN9784770500106読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする