生態心理学の構想佐々木正人, 編三嶋博之人間の心を扱うとする諸学問のなかで,“行動の科学”としての心理学にはいかなる未来がありうるか?——語りつくせない意味が埋めこまれた世界を直接知覚し生きる生命の具体性をみすえ,“アフォーダンス”のルーツともいうべき古典から,最新のアプローチまで,生態心理学の枠組みを表現する基本的かつ記念碑的リーディングス.出版社東京大学出版会発売日2005-02-01ページ数232ページISBN9784130111164読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする