東京大学公開講座55 生と死東京大学公開講座55 生と死有馬朗人, 著者代表人間と死体(養老孟司),日本における死の観念(佐藤正英),日本神話にみられる生と死(神野志隆光),生と死の関係論(清水博),インド思想における輪廻(江島恵教),細胞社会における生と死(井尻憲一),植物細胞の生と死(小野寺一清),生と死の多様性(高橋景一),文化システムとしての死(山下晋司),刑法における生と死(山口厚)出版社東京大学出版会発売日1992-09-01ページ数250ページISBN9784130030854読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする