生と死を考える 宗教学から見た死生学宇都宮輝夫長く宗教学を研究してきた著者が,「いかに生き,いかに死ぬか」という死生学の根源的問題を,死生観と宗教との関係から深く考察した1冊。エリザベス・キューブラー=ロスをはじめ,多くの思想家・研究者の考えを紹介しつつ,自身の思索をわかりやすく提示。出版社北海道大学出版会発売日2015-04-08ページ数262ページISBN9784832933903読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする