世界観と哲学の原理世界観と哲学の原理飯塚勝久, 編集工藤喜, 編集齋藤博, 編集沢口昭聿世界観や世界像の探究は,ギリシア以来今日まで,一貫して哲学の究極的な課題であった。本書では,自然・文化・技術・歴史などの視点を手がかりとして,下村寅太郎・永井博・中埜肇ら各分野の第一人者が,それぞれの立場や関心から,このテーマに多様なアプローチを試みた。出版社東海大学出版会発売日1982-04-01ページ数396ページISBN9784486006404読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする