世界のハンセン病がなくなる日笹川陽平今なお世界の貧困地域で人々を苦しめるハンセン病の世界的制圧を目指す財団理事長の悲願とその行動。いかに医療の向上を図り,患者をなくしていくか。いかに社会的差別をなくしていくか。患者という個人の治療と偏見という社会の病を治す活動を記録する。出版社明石書店発売日2004-12-03ページ数256ページISBN9784750320168読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする