セクシュアリティとヴィクトリア朝文化田中孝信, 編著要田圭治, 編著原田範行気鋭の研究者たちが、 ヴィクトリア朝の性を大いに語る! 「抑圧的」と語られながら、 実は、セクシュアリティのイメージが溢れていたヴィクトリア時代。 多彩な視点から、19~20世紀初頭の「性の言説」を捉え、 現代にも影響を与え続けている 「ヴィクトリア朝文化とセクシュアリティの関係」をひもといていく──。出版社彩流社発売日2016-12-28ページ数416ページISBN9784779122774読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする