先義後利の経営田中一弘, 著・文・その他日本資本主義の父と言われる渋沢栄一は何を考え何を求めていたのか? 渋沢の「道徳経済合一説」の真意を諸資料から丁寧に読みとき,明快に描き出す。ESG経営など現代の視点も対比的に取り上げつつ,資本主義再生にも通ずる「よき企業者」のあり方を示す。出版社有斐閣発売日2024-07-31ページ数378ページISBN9784641166332読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする