戦後米国の国際関係浅川公紀ルーズベルトからオバマまで、第二次大戦後の米歴代13大統領の外交政策を俯瞰する。数々の危機を経た米国と世界の65年は、世界の未来を考えるうえで示唆に富む。大統領の個性を反映して変化する外交政策と、歴代政権を貫く国家のアイデンティティのバランスは、国際政治を考えるヒントとなる。出版社武蔵野大学出版会発売日2010-10-05ページ数428ページISBN9784903281186読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする