戦国社会史論 日本中世国家の解体戦国社会史論 日本中世国家の解体藤木久志激動の戦国期社会の解明に挑んだ労作.戦国社会を荘園体制の最終段階として位置づけ,総論ではその基本的特徴を,各論のIでは在地領主の動向,IIで戦国法のメカニズムを,IIIで農民闘争と大名領国経営を,分析する.出版社東京大学出版会発売日1974-10-01ページ数420ページISBN9784130200400読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする