戦後日本の「地域と教育」論朱浩東教育を、学校という閉ざされた場から地域社会に開放する動きが注目されている。戦後の教育改革期から高度経済成長期以降にかけて展開された理論と実践の検証を通して地域運動と教育行政が果した役割を明らかにする。出版社亜紀書房発売日2000-02-01ページ数424ページISBN9784750500010読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする