戦後日本の宗教史島田裕巳天皇制と祖先崇拝、新宗教という三つの柱を軸に、戦後日本の宗教の歴史をたどり、日本社会の精神がどう変容したかを明らかにする。出版社筑摩書房発売日2015-07-13ページ数336ページISBN9784480016232読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする