戦後社会政策論玉井金五, 編著佐口和郎日本の社会政策はどのように位置づけられ展開されてきたのか、戦前の歩みから戦後の日本的労使関係や雇用政策、教育・福祉政策の定着を経て、今また大きく変貌し社会問題化している雇用不安や貧困層の拡大まで、日本の社会政策論史を新たに再構成する。出版社明石書店発売日2011-11-15ページ数244ページISBN9784750334851読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする