戦後史のなかの象徴天皇制河西秀哉, 編著後藤致人, 執筆瀬畑源, 執筆冨永望, 執筆舟橋正真, 執筆楠谷遼, 執筆ほか気鋭の研究者が多角的に論じる。内奏、戦後巡幸、皇室外交、ミッチー・ブーム…皇族、宮内庁、マスメディア…私たちにとって天皇制とは何か。出版社吉田書店発売日2013-11-10ページ数271ページISBN9784905497165読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする