先住民族・移民の民法学吉田邦彦◆ポスト・ウェストファーリア時代の行方◆ 激変する時代の法学・教育問題に一石を投ずる、「草の根式」現場主義的研究。民法学の視点から社会的・構造的課題に迫る。「先住民族・移民・コロナ災害・地球温暖化(水害)と批判的民法理論(上)」として、ポスト・ウェストファーリア時代の行方を問う。民法理論研究第8巻。出版社信山社出版発売日2024-05-15ページ数512ページISBN9784797282795読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする