戦間期の日本外交戦間期の日本外交入江昭, 編有賀貞戦間期の日本外交は,国際環境をいかに認識しいかに行動したか,また国際状況の中で日本外交はどのような意味をもっていたか.日英米3カ国13名の共同作業による本書は,現代史の幕開けとしての戦間期を理解する上で,また現代世界を知る上で有益であろう.出版社東京大学出版会発売日1984-02-01ページ数394ページISBN9784130360388読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする