戦争報道論永井浩ジャーナリストとして戦争報道の現場を経験し、メディア教育・研究者として活動してきた著者が、第二次世界大戦から現在にいたる日本および世界の戦争報道のあり方を問い、「メディアリテラシー」の観点から、今後のジャーナリズムの役割を深く考察する。出版社明石書店発売日2014-12-25ページ数658ページISBN9784750341163読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする