戦争と平和S.ボク, 著大沢正道カント平和論とクラウゼヴィツ戦争論を現代の政治状況と照合しつつ再検討し,道徳原理と現実主義の融合による新たな具体的平和戦略=核危機からの脱出の道を探る。出版社法政大学出版局発売日1999-02-05ページ数224ページISBN9784588002915読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする