戦闘戦史 最前線の戦術と指揮官の決断戦闘戦史 最前線の戦術と指揮官の決断樋口隆晴戦争を決するのは政治家と将軍だが、戦闘を決するのは前線の指揮官である。恐怖と興奮の坩堝と化す、「現場」で野戦指揮官たちは、その刹那、いかに決断するのか?「戦略論」では見えてこない戦いの実相とリーダーシップを描く。出版社作品社発売日2018-06-21ページ数320ページISBN9784861826931読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする