戦前期在阪朝鮮人の史的研究塚崎昌之人文・思想・社会政治水平社と衡平社との関わり、大阪朝鮮労働同盟の設立、子弟の教育問題など、様々な側面で1920年代にさかのぼる大阪に定住する在日朝鮮人の形成過程と日本人との関わりを多数の史料を駆使して描く。現在でも在日朝鮮人が多数定住する大阪はどのように形成されたか。出版社明石書店発売日2026-07-27ページ数816ページISBN9784750361147読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする