セピア色のノートから高階杞一マンガや作曲、バンド活動などに明け暮れた10代。 詩と出会い、詩にのめり込んでいった20代。 それからのさまざまな出会いと別れ。 本書は詩を通した著者の青春記であると共に、 70年代から80年代にいたる詩の側面史ともなっている。出版社澪標発売日2023-06-26ページ数268ページISBN9784860785697読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする